パイナップル豆乳ローションの全成分の効果と安全性

パイナップル豆乳ローション全成分

水、エタノール、ダイズ種子エキス、マンダリンオレンジ果皮エキス、豆乳発酵液、イリス根エキス、テトラヒドロピペリン、パイナップル果実エキス、ザクロ果皮エキス、パパイン、カルボマー、アルギン酸Na、BG、ペンチレングリコール、メチルパラベン

 

ダイズ種子エキス・豆乳発酵液・イリス根エキス

ダイズイソフラボンとアイリス由来のイソフラボン
の組み合わせで実感力が大幅にアップするので、ムダ毛ケアと美肌ケアを両立させる最適な成分です。

マンダリンオレンジ果皮エキス

肌の角質部分のキメと艶を保つための成分

テトラヒドロピペリン

黒コショウの果実の成分で、肌への浸透性を高めてお肌をすこやかに保つ成分

パイナップル果実エキス、パパイン

パイナップル豆乳ローション 成分パイナップルとパパイヤの酵素成分で、タンパク質へのアプローチをしながら美肌を作ります。

カルボマー

とろみの質感をだす成分

アルギン酸Na

海藻から抽出された成分で、食物繊維の一種類
化粧水にとろみをつけている成分

BG、ペンチレングリコール

保湿剤

メチルパラベン

品質を保ち劣化させないための成分

パイナップル豆乳ローションの安全性

388万本の出荷本数があり、敏感肌でも使える成分になっています。

ハーブの研究に力を入れ居ている鈴木ハーブ研究所が開発したアイテムなので、成分もシンプルで肌に負担のかかるものは入っていません。

敏感肌、乾燥肌の方でも低刺激でお肌への優しさを追求した抑毛ローションです。
無添加処方なので、添加物にかぶれる心配もありません。

化学成分は一切含まれていません。

 

⇒パイナップル豆乳ローションのココが盲点!

 

パイナップル豆乳ローションの無添加成分

  • 香料
  • 着色料
  • 鉱物油
  • パラベン
  • 石油系界面活性剤
  • タール系色素
  • 紫外線吸着剤
  • 動物性原料

    肌に安全な成分+酵素成分=パイナップル豆乳ローション

 

まとめ

肌に安全な成分を選んで使っているため、敏感肌の方でも使える処方で肌にトラブルが起きることは考えにくいです。
パイナップルやパパインの酵素が肌の角質を取り除き、柔軟にしてくれる効果もあります。

しかし、超敏感肌のかたは、酵素成分に弱い場合もありますので使用に対してパッチテストなどをしてから使用してください。

 

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